新民謡[沖縄]
「ちゃっきり節」ほか、いわゆる民謡風、郷土歌謡風に作られた新しい歌の総称。1923年に佐藤千夜子が歌った「須坂小唄」をきっかけとして、全国にご当地ソングを作る気運が高まったが、沖縄では宮良長包の「汗水節」、普久原朝喜の「移民小唄」などがその出発点と言われている。過去の伝承歌とは異なり、基本的に作者がはっきりとしており、性の謳歌を迂回し、俗っぽさを嫌う傾向にある。
( 2001/05/16 )
工工四(くんくんしー)[沖縄]
辻(つじ)[沖縄]
方言札[沖縄]
琉球古典音楽[沖縄]
島唄(しまうた)[沖縄]
組踊(くみうどぅい)[沖縄]
旧盆[沖縄]
沖縄戦[沖縄]
沖縄アクターズスクール[沖縄]
獅子舞(ししめー)[沖縄]
エイサー[沖縄]
命どぅ宝(ぬちどぅたから)[沖縄]
琉球民謡協会[沖縄]
人頭税(にんとうぜい)[沖縄]
琉球音階[沖縄]
琉球民謡保存会[沖縄]
オキナワン・ロック[沖縄]
四つ竹[沖縄]
ミルク/弥勒[沖縄]
笑築過激団(しょうちくかげきだん)[沖縄]
三線(さんしん)[沖縄]
八重山古典民謡[沖縄]
三板(さんば)[沖縄]
マルフク・レコード(丸福レコード)[沖縄]
首里城(しゅりじょう)[沖縄]
歌三線(うたさんしん)[沖縄]
アンガマ[沖縄]
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琉歌[沖縄]
竹中労(たけなか・ろう)
新民謡
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