琉歌[沖縄]
沖縄独自の歌の形式。八・八・八・六の音数で詠まれる形式が一般的。特に、大和の和歌に対し、王朝の上流階級が詠じたものを意識的に「琉歌」と区別した。三線が主要楽器となってからは、この形式が奄美や八重山にまで伝わり、琉球古典音楽ほか沖縄音楽の基本となった。「八・八・八・六」の短歌形式のほか、七・五を混ぜた仲風、長歌などがある。
( 2001/05/30 )
辻(つじ)[沖縄]
筑紫哲也(ちくし・てつや)
工工四(くんくんしー)[沖縄]
沖縄ジャズ協会[沖縄]
琉球民謡協会[沖縄]
方言札[沖縄]
沖縄アクターズスクール[沖縄]
ウチナー・ポップ[沖縄]
琉球古典音楽[沖縄]
野村流[沖縄]
竹中労(たけなか・ろう)
笑築過激団(しょうちくかげきだん)[沖縄]
歌三線(うたさんしん)[沖縄]
旧盆[沖縄]
命どぅ宝(ぬちどぅたから)[沖縄]
オキナワン・ロック[沖縄]
琉球音階[沖縄]
豊年祭[沖縄]
琉球民謡保存会[沖縄]
マルフク・レコード(丸福レコード)[沖縄]
世界のポピュラー音楽(19世紀後期)
ジュリ馬(じゅりうま)[沖縄]
手水の縁(てみぢぬゐん)[沖縄]
打花鼓(たーふぁーくー)[沖縄]
島唄(しまうた)[沖縄]
ミルク/弥勒[沖縄]
四つ竹[沖縄]
カチャーシー[沖縄]
毛遊び(もーあしび)[沖縄]
組踊(くみうどぅい)[沖縄]
琉歌
命どぅ宝(ぬちどぅたから)[沖縄]
赤犬子(あかいんこ)[沖縄]
琉歌[沖縄]
そうだ辺野古、行こう!:写真でガイドする、もう一つの沖縄観光
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玉城朝薫(たまぐすく・ちょうくん)[沖縄]
現代版組踊「大航海レキオス」(2):アカインコという神
口説(くどぅち)[沖縄]
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